切手のこびと

切手のこびと

「切手のこびと」の 企画/デザイン/製造/販売までトータルに行っています。

「切手のこびと」は切手と組み合わせて使えるスタンプです。季節の手紙や様々なイベントの招待状、引っ越しの挨拶状、年賀状など、手紙やハガキを送る際に、切手の周りにクスッと笑える物語を沿えて送ることができます。

[→切手のこびとshop]

切手のこびと

切手のこびと2.

切手のこびと2.

切手のこびと3.

社員食堂LabがBSフジ「夢の食卓」で紹介されました

切手のこびと

運営を行っている社員食堂Lab.がBSフジ「夢の食卓」で紹介されました。(11/22、29放送)

Creative Hub 131や社食の仲間たち、お昼や夜の食卓の様子など、
3日間の取材を通して社員食堂Lab.のこれまでの活動をギュギュっと圧縮してお伝えしました。
沢山の方々の協力があってこそ実現できた内容です。

これまで「社員食堂Lab」にご協力いただいたみなさま、足を運んでいただいたみなさま、本当にありがとうございます!
この場を借りてお礼 申し上げます。
引き続き どうぞ よろしくお願いします!

社員食堂Lab.は日本橋にあるオープンなコミュニティキッチンです。
日常的な食卓やケータリングの仕込み、展示会やセミナーなどのイベントなど、様々な形で使用できます。
どなたでもお気軽にお越しいただけますので、
興味のある方は以下 facebookページやお問い合わせページよりご連絡ください。

社員食堂Lab facebookページ
→https://www.facebook.com/pages/社員食堂/306325122731154

BSフジ 夢の食卓 社員食堂Labページ
→http://www.bsfuji.tv/table/backnumber/189.html

社員食堂Lab

切手のこびと発売のお知らせ

切手のこびと

この度 ベクトカルチャーでは版画と版の可能性を広げるHANTOから、新シリーズ「切手のこびと」を発売致します。

切手のこびと webshop
http://kobito.theshop.jp

切手のこびとは、切手と組み合わせて使えるスタンプです。
季節の手紙や様々なイベントの招待状、引っ越しの挨拶状など、手紙やハガキを送る時に、切手の周りにクスッと笑える物語を沿えて送ることができます。
第一弾は以下のシリーズからはじまります。

発売日:11/24(月)〜
価格:¥800+税

|サイズ|
W70×D28×H96mm(パッケージ)

[PKG blue 30×20]JAN code : 4571440610136
[PKG pink 25×25]JAN code : 4571440610129
[PKG green 40×20]JAN code : 4571440610143

切手のこびと_03

切手のこびと_03b

切手のこびと_02

切手のこびと webshop
http://kobito.theshop.jp

都立翔陽高等学校 授業風景

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム01.

都立翔陽高等学校で授業を行いました。
今回の授業はキャリア教育プログラムの一環で「“困った!” を解決するプランナーになろう」というテーマのもと、
学校のポスターを制作するという授業の第三回目にあたります。

これまでやって来た仕事の紹介やそれらの工夫の話にはじまり、
今回のテーマである”ポスター”に置けるアイデアの出し方や構成の考え方をスライドで説明しました。

……………
【デザインの目的】
「情報を分かりやすく伝えること」
それによって
“課題の解決”や”新しいライフスタイルの提案”
を行う。

【デザインと整理整頓の関係性】
デザインは日常における「整理整頓」にとても似ている。
・散らかっている部屋と片付いてる部屋
・散らかっている引き出しと片付いてる引き出し
それぞれ対比しながら、目的とするものの見つけやすさ等を解説。

ポイントは「そろえる まとめる 区別する」

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム06.

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム07.

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム08.

【考えなければならないこととビジュアル化する為の方法】
①目的と問題の把握
・「誰に」「何を」伝えることを目的としているのか?
・それらは「どんな印象」で伝わって欲しいのか?
・相手の状況や課題は何か?

②目的を達成する為に最低限必要な要素の洗い出し
・解決する為の「ビジュアル」はどんなか?
ビジュアルにする為の素材:文字、写真、絵、ロゴ、表/グラフ など

③素材を最大限活かす為に加工する
その素材の形はどんなものがいいのか?
大きさはどれくらいがいいのか?
太さはどれくらいがいいのか?
色はどんな色がいいのか?
質感はどんなものがいいのか?

実際にやってみることが大切なので、
まずは絵本「絵くんと言葉くん」をベースに「お母さんにおこずかいUPをお願いするポスターを考える」という簡単なワークを行いました。
1人ワーク→ディスカッション→アイデアを黒板に貼り出し、投票/講評という流れ。

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム02.

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム03.

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム04.

その後はクリエイティブプランニングシートを用いて
「学校を紹介するポスターを作る」の検討を行いました。

・ターゲットは誰か? 中学生?親御さん?地域の方々?
・学校の良いところ/良くないところはどこか?
・自分自身はなぜこの学校を選んだのか?(成績以外で)→自分の言葉でキャッチコピーに結びつけてみる 等

都立翔陽高等学校 キャリア教育プログラム05.